1月18日のYouTubeライブ「介護系専門学校講師が激白!特定技能外国人の驚愕の実態」では、現場で外国人に触れている講師が、介護系専門学校に受講しに来る特定技能外国人や介護施設を経営しようとする中国人の実態を暴露しました。
その中身は、彼等の受講態度、宗教的行動、日本に来た動機など、その他日本人だけでは絶対にあり得ない不快な現象など多岐にわたりました。
1. 彼らは彼らのルールを持ち込む
多くの日本人が抱いているであろう「発展途上国からやってきた」日本よりも貧しい、知識も技能も日本より劣るというイメージと現実は大きくかけ離れています。彼等は日本に関する情報を収集し何が何でも日本に永住するという強固な決意でやってきます。そして彼らは、自分たちのルールを持ち込みます。
- 衛生観念のなさ: 文化の違いでは済まされない衛生観念の欠如には驚愕します。
- 土葬オンリー: ムスリムは絶対に火葬は許されない。日本の火葬は絶対に受け入れません。彼らは日本ではどこで土葬ができるかまで調べつくしてやってくるのです。
2. なぜアメリカやヨーロッパではなく「日本」なのか?
- 欧米の「高い壁」: アメリカやヨーロッパに働きに行くには技術や言語について高いハードルを越える必要があり、その壁を超えるのは簡単なことではありません。
- 「ユルユル」の日本: 自国を脱出して新天地を探す彼等にとって日本は、日本語を話せなくても簡単に入国して仕事が得られる楽園のような国と思われています。
3. 特定技能は「即戦力」という嘘
- 低すぎる日本語能力: 日本語能力N3と言っても実際には片言、講師の話にも「ワカラナーイ」を繰り返す。
- モラルの欠如: 特に中国人経営者の態度の悪さには言葉をなくします。
4. まとめ:「人手不足」という物語の嘘に気づけ
日本が掲げている「人手不足」という物語。介護の世界では令和10年には235万人の介護人材が必要で、そのためには16万人を超える外国人材を受け入れる必要があると設定しています。
その数字を鵜吞みにし、介護の現場に外国人が流れ込んで入れるのをただ見ているだけでよいのか?政府の掲げる情報を鵜呑みにするのではなく、なぜそんな数字になったのかを考える必要があります。そして私たちに今突き付けられている現実とは?について、最後に考察しました。
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